エヴァンゲリオンの劇場版のED曲の魂のルフランの歌詞などについてのらり
くらりと語っていきます。興味がある方はぜひご覧ください。
魂のルフランを劇場版のエヴァンゲリオンで聞いたときは歌詞が非常にシンクロしていて感動しました^^映像と歌詞がこんなにも同調している曲には久しぶりあったような気がしました・゚・(ノ∀`)・゚・。魂のルフランを作曲した庵野さんには非常に驚かされます。正直魂のルフランの歌詞や曲自体のすばらしさはアニソンをまったく聴かないような人でも好んで聞けるほどだと思いました。もちろん、これが「新世紀エヴァンゲリオンの曲だよ」といえばお宅っぽいからいやだといわれるかもしれませんが、魂のルフランを「この曲どう?」と聞けば反応は全く別のものになるのではないかと思います。実際に、アニソンを好まない人とカラオケに行ったときにその人の好きなアーティストの曲でアニメが流れました。そのときに「え、なんでアニメが…」という感じで不満げでした。このように、魂のルフランでもどうような現象が起こるほどの名曲であると思いました。Gacktだってガンダムの曲を歌っていますしね。
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魂のルフランはエヴァンゲリオンの本編などを観ても全く流れませんし、発売されている劇場版を見ても全く出てこないと思います。もちろん、Youtubeなどで本編を観ても同様に出てこないと思います。いまや誰もが知っているような残酷な天使のテーゼならば、かなり出てくることになるのですがね。魂のルフランが出てくるのは97年の映画の「最初のシト新生劇場版」のラストシーンの天空を漂っている機械を見上げるシーンですね。EDの曲になっているのですが、映画館で見ていて、思わずその歌詞や曲には感動してしまいました。もしも今出ている劇場版のDVDでなくて、VSHやLD、古いバージョンのDVDを確認すれば、魂のルフランにたどり着けるのではないかと思います。また、Youtubeやニコニコ動画ならば、PVをうpしてくれている人もいらっしゃると思います。
魂のルフランはアニメイトに行けばよく流れている曲で、「魂のルフラン」という歌詞が誰もが印象に残っているのではないかと思います。昔、劇場版で魂のルフランを高橋洋子さんが歌っていたのですが、最近になり、下川みくにさんがカバーしたのでまた人気が上がってきましたね。エヴァンゲリオンのファンからすれば、「残酷な天使のテーゼ」に次ぐ名曲なので、「魂のルフラン」が流れることによりテンションが上がる方も多いのではないかと思います。ちなみに、パチスロのエヴァでも確変大当たりの曲が魂のルフランになっています・゚・(ノ∀`)・゚・。実際に、いかついおじさんが魂のルフランを鼻歌で歌っているのを電車の中で聞いたときはちょっと吹いてしまいました(^_^;)それにしても、魂のルフランをはじめとしてアニソンっていうのはアニメを見ると誰もが好きになるという不思議な力を持っているものですね。ったましい〜のルフゥ〜ラ〜ンって思わず苦智頭産でしまいます♪